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第5回 阿寒摩周キングオブクリーンウォーク参加者募集 [友達]

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8月29日大自然の中の一本道をごみを拾いながら42.195KM歩く大会が、阿寒湖温泉~摩周(弟子屈町)間で行われます。

私も第1回大会で42KM歩きましたが、ただただつらい。足が痛いし、途中で何度もやめたくなる。

最近みなさん歩いていますか?NHKの大河ドラマ「龍馬伝」の時代の人は歩いて京都に行ったり、土佐に行ったりしていました。1日だいたい30kmを目安に歩いていたそうです。ほんの100年前の話。

今はどうですか、歩いて目的地まで行きませんよね?わざわざ歩いていかなくても、電話やメールで事がたりてしまう。昔の交渉はそういう意味で気合が入っていたでしょうね。確実に思いを伝えなければ今度いつ会えるかわかりませんから。安室さんも言っていますね、「ウォーキンザパーク!」と(わけわからん)

何が言いたいかわかりませんが、40Kmぐらい歩いてみたらきっと何か発見があるかも知れなし、ないかもしれない。私も参加します!是非是非近隣にお住まいの方はご参加を!

開催要項と申込書 お問い合わせは 阿寒観光協会さんのページあります

しかしこの「すてたら阿寒、ひろい摩周」のコピーなかなかキャチーですね。

釧路川をカヌーで下る [友達]



道東にも短い夏とタクシーブログ界のみやね屋さん、いやタクシードライバー界のキムタクことblack cab さんが遊びに来てくれました。(いまさらですが、日本語と言うか文法がおかしいですよね、私の文章って)

天気は快晴、久しぶりの晴れです。せっかくの北海道ですから、よりディープな北海道を体験して欲しいと思い、阿寒ネイチャーセンターさんにお願いして、釧路川をカヌーで下った。私は3回目で初の舵取り役。カヌーの後ろの人って大変なんですね。
途中立ち木にぶつかりながら(俺が運転へたなため)、雄大な釧路湿原の中を進む。前後左右に加えて、上下に振幅するカヌーはまさに3D!!(正確には2.3Dぐらいか)いいですね、カヌー。
カワセミにアオサギにオジロワシに。鳥の泣き声がうるさいこと、うるさいこと。失礼、我々が彼らの住処にお邪魔させていただいている身なのに。

年齢も近く、起業家でもありタクシードライバーでもあるblack cab兄さん。また是非北海道に遊びに来てください!冬もいいんですよ~



確か静岡だったと思いますが、ピザオブデスのTシャツきてみにいったな~



なんだか急に懐かしくなりまして

ソーシャルビジネスと地域活性化 [友達]

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「パトラッシュそれは俺のおにぎり・・」ハッ、夢か!

5月16日に釧路市のまなぼっとで、「ソーシャルビジネスと地域活性化」というフォーラムが開催されます。
ソーシャルビジネスって何?という話だと思います。私もよくわかりません・・・

【私の解釈】 

近年いろいろな社会問題が深刻化しています。行政は緊縮財政でいっぱいいっぱい、民間も利益が見込めない分野には進出しない、、、う~ん、どげんかせんといかん!そうだ、ソーシャルビジネスがあったじゃないか!ってだから何?一言で言えば、行政サービスと民間の中間的なビジネス?(スミマセン、うまく例えれません)

で、気になった釧路市近隣の皆さんは、是非是非足を運んでみませんか!

えっ、めんどくさいって?そんなあなたにはこれ!

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参照 http://946jp.com/20100516/
 
なんと、当日のフォーラムが自宅のパソコンで見れちゃうんです! 
ユーストリームという、ライブ配信サイトで3D生中継されます。(注、2Dです)

会場に来てもよし、お家で見てもよし、会場に来てアイフォーンで見るのもよし・・・
当日、私も会場でユーストリーム班でお手伝いしています。会場で私を見かけても声をかけないで下さいね!

飛べないまつお [友達]

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踏切はなかなかですよね?

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リアルで底なしの断崖絶壁シチュエーションならこの人は多分死んでますね・・・(南無)

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熊神やっけたぞーとはしゃぐ、30代。(左から、10歳・15歳・11歳・9歳)

新春カップラーメン占い [友達]

家の中では、自分が好きなカップラーメンを食えばいい!
しかしだ、こと屋外(バックカントリー)でのチョイスとなると話は別である・・・
そう、非日常という特別な環境下で無意識のうちに、自分の性格のタイプを投影したカップラーメンを選んでしまう。
私の卒業論文である『カップラーメンにみる、タイプ別行動分析』をほんの少し紹介しよう。
(注 あくまで個人の妄想です、気を悪くされないで下さい)

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因みに私はシーフード、MFC会長(マツオフォトサークル)はノーマル。

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①ノーマル  【堅実で努力家、縁の下の力持ちタイプ】 サッカーのポジションは【DF】
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・華やかさにかけるが、誠実で事務のスペシャリストに多い。
・面白みにかける。遭難時に最後まで生還する確立が高い。
・変化を好まず、保守的。
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②シーフード 【友好的で争いを好まず、バランス重視タイプ】 サッカーのポジションは【MF】
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・柔軟性があり、状況に応じた行動ができる。
・優柔不断なため、遭難時に一番最初にパニックに陥りやすい。
・攻撃に守備に、一番運動量が多い。
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③カレー 【意志が強く行動力があるリーダータイプ】 サッカーのポジションは【FW又はGK】
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・物怖じせず、活動的。
・思い込みが激しく、意見の対立が多い。
・現状に満足せず、常に変革を望む。
・経営者に向いていると思う。
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④そば・うどん 【冷静に状況を分析し、論理的に物事を考えるタイプ】 サッカーのポジションは【監督又はGK】
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・感情を表に出さない、参謀タイプ。
・おあげとかサクサク天ぷらを、あえて野外で食べるちょっと変わり者。こだわりがある。
・映画「エイリアン」で言うところのアンドロイド。
・めんどくさい。
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⑤やきそば・ラ王 【明るく楽観的でチームのムードメーカータイプ】 サッカーのポジションは【切り札の控え】
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・天才に多い、イチローとか。
・過酷な状況下で、一番大切な水分を捨て、又は湯切りのあと再度お湯を必要とする空気の読めない人。
・映画「エイリアン」では最初に死ぬか、最後まで生き残るタイプ。

いや~ズバリですね!(本当か?)

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ボッケという泥火山で、温泉たまごを作っている(前回の『千年樹の実』の奴です)20分ぐらいでできあがり。
量産化できないものかと真剣に悩む。

パーティがカレー、カレー、カレー、カレー【超攻撃型】とか、やきそば、やきそば、カレー、やきそぼ【ファンタジスタ型】よりは、ノーマル、シーフード、カレー、そばみたいな【バランス型】がいいと思う。

皆さんも、カップラーメン占い、参考にしてください・・・つーか、好きなやつ食え!

リアルドラゴンクエスト4 道がわからない者たち(2) [友達]

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早く氷らないかな・・

今回は「光の森の冒険」に参加させていただきました。パーティーは地元山岳会の主催者でもあるK君、写真やフィッシングをお仕事としているKさんと私の3人です。なにより心強いK君、小熊ぐらいなら倒してしまいそうなイメージです(勝手な)

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世界樹のかつらの木(樹齢800年ぐらい)あまーいニオイが一面に広がる。私とK君がどこからニオイがするのかクンクン木の幹などを探し、「木の幹からニオイがするよ!」と喜んでいると、「地面の葉っぱからニオイがするのよバカね!」とKさん。知ってるなら教えてくださいよ・・・

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しらす?

世界樹のかつらの木を離れ、地図を頼りに最終目的地の鹿沼をめざす。林道をはなれ獣道を歩き次第に道なき道を進む。前回、熊もどきにあっていらいビビリまくりの私は、五感が普段より冴えまくっていた。この感じが好きだ。もしかしたらやばいかも、という感覚を日常生活では完全に忘れている。

何日か前に「吉川晃司さん」が無人島で10日間生活するという趣旨のTV番組を放映していた。最後に吉川さんが「人間は進化をしているようにみせて、むしろ退化しているのではないか」とコメントした。

そうだ、ライターなしで火を熾す事ができる人はいるだろうか?無人島にあるものだけで魚を取って食べることができるのだろうか?雨風をしのぐ家が無い生活を想像できるか・・・
この便利な世の中に対するアンチテーゼ。吉川さん最終日には10Kgはやせていただろう。

そんなことを考えながら歩いていると、軽く道に迷ってしまったパーティー。地図を見ながら、さっきの分岐がこうだら・・と思案するも、たぶんコッチでしょ!みたいな感で森の中を進む。

「サササササ」と水の流れる音が遠くに聞こえる。「川だ、近くに川がある!」やや急ながけをおり、地図で川の位置を確認しおおよその現在地を把握、少しほっとする、源流部だけあって水が澄んでいる。(あたりまえだ)

もう少しでゴールの鹿沼だ!さっきより足取りが軽くなった。(本当に軽めに迷っていました)
すると、パーティーのKさんが「地図がない!」とはじまった・・・
「いやいや、あなたさっきまで見てたでしょ地図」と冷たいまなざしでKさんを睨みつける俺。せっかく現在地を確認できたパーティーにとって地図がないなど致命的以外のなにものでもない。恐らくK君も同じ気持ちだったはずだ。(こういうとき人間の本性がでますね)

「あ、ポケットにあった!」とKさん。びっくりさせないで下さいよ・・・

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無事、鹿沼に到着!なんの事はない、まっすぐ林道を歩いてくれば5分でついたところを、大きく40分ぐらい迂回しただけだった。

途中、鹿の骨に驚いたり、きれいな清流に出会ったり、変な動物の鳴き声を聞いたり。
小さい頃の記憶がよみがえる。田舎にすむ私たちは、生活圏の一歩隣が原始の森だった。大人達は、危ないから森に近づくな!と言うが、盛んな好奇心をおさえることのできない子供達は森で遊んでいたのだ。

木の棒を武器にみたて、想像力全快で冒険ごっこして遊ぶ。しぜんとこれより先はやばいな的な感覚を身につけていた・・・年をとり、おじさんに片足を突っ込んだ私。あの頃とやってる事は変わらない・・(まるで成長していない)変わった事といえば人を疑うようになった。(Kさん睨んでゴメンなさい)

いくつになっても好奇心を満たす冒険にでるまつおでした。(最近仕事やめたの?)

サンクチュアリの戦い [友達]

「あそこに行ってみたい!」とおもいはや4年。ついに、サンクチュアリ(聖域)に挑むことになった。
スノーシューを履き、未開の原始の森を目指す。現地にむかう車内で、ワクワクする気持と、不安からくる緊張。
パーティーは、以前からカヌーなどでお世話になっている阿寒ネイチャーセンターのgaku君(28)を隊長に、
斜里っ子sizuka(21)、ヘンタイスケート野郎の息子まつお(28)、レイクスケーターでおなじみのKさん(3?) 
※注) カッコ内は年齢ではなく、人生レベルです・・。

はじめて、スノーシューを履いた感想、「軽い、軽いよ!これなら、圧雪のなかでも楽に行軍できると興奮!」
小雪が舞う、さぁ出発だ!(07:00) 足取りは軽い。途中やや急な坂を、おしりで滑りおりる、天然のロング滑り台だ。なまら楽しい。その後、緩やかな斜面をゆっくりおりていく。手付かずの原始の森、クマゲラが木を掘っていた(なかなかレアなシュチュエーションに遭遇)スッスゲーゾ、やっぱ『森はイイなぁ~』日常の世界では味わえない感覚が冴えまくる。

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斜面をおりた場所。「ついた、冬だけ姿をあらわせる開けた空間、四方は切り立った山々。もしここで敵の襲撃あったらひとたまりもないだろう(ファンタジー的妄想)・・・ちょ、みんな待ってくんろ!」

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500年前、天変地異をおこした熊神を封印した洞窟。封印の力が弱まっている・・・内側から強い気を感じる。
急いで、村の村長にしらせなければばば! 

右の人 「ねぇねぇ、岩ノリのまえでパヒュームですの練習しようや~」
真中の人  「ダメいま、岩ノリ食べてるから、パフュームですの練習は後や!」
左の人  「・・・・」

まつお 「みなさんスミマセン」

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ひたすら行軍するパーティーの絵 「そんちょーさま、てーへんだー岩ノリの神様が・・・」

途中、暖かい昼食が冷えた体をあたためてくれる。
冬のお昼ご飯はおにぎりよりパン類がいいそうです。おにぎりは冷えたらカッチカチやな!

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旅も終盤、みなれた風景が広がる。ボクが生まれ育った町、もう少しだ!けっこう歩きましたボクたち(15kmぐらい)
朝7時に出発し、夕方4時無事到着。途中、熊とかキメラとか、ドラゴンとかやっつけた体でおおくりしてます。
キラキラと光る雪の結晶。人工的な音のない世界。様々な動物達。こころがリフレッシュされていくことに気がつく。

阿寒ネイチャーセンターのgaku君、忙しい中お付き合い頂きありがとう!
阿寒の魅力的な自然ガイドツアー、トレッキング、スノーシュー、カヌーにスターウォッチング、すべてお勧めです!
是非是非、阿寒にきたら遊びつくして下さいね[晴れ]

結婚しました!! [友達]

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えっ!?俺が?

いいえ、私の『親友が!』

おめでとう。よかった、ほんとうによかった[わーい(嬉しい顔)]

高校生の頃からの友達。同じ高校の寮生ということもあり、苦楽をともにした戦友だ!
たぶん、私の両親より、私がどんな事を考え、どんなことで悩み、どんなことをしてきたか
知る唯一のひとだろう。

二次会の幹事を任された私。順調に式を行い、最後に新郎新婦さんに一言挨拶できる機会が
ありました。突然のことで、ほとんどノープラン。伝えたかった事(全文)を書き起こします。

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貴典君、亜沙美さんご結婚おめでとうございます。
突然の挨拶をということで、ほとんどノープランですが、手短に一言だけ言葉を贈らせて下さい。

「なんとかなるべさ!」です。

会場の皆さんわかりますか?北海道弁ですね。

北海道の冬は皆さんが想像している以上に辛く厳しい。北海道に入植してきた私たちの近い
ご先祖様。未開の原始の森を、ノコやナタを政府から支給され、さぁ、開拓したらその土地を
半分ぐらいやるぞ!と美味しい話にのってやってきたことでしょう。きてみてビックリ。
電気もなければ、水道もない。小屋の外には狼やら熊やらがうろうろしている・・・
だまされた。どおりで、地元の両親たちがニコニコしながら俺を送り出したわけだ・・・

季節は真冬。配給の食糧も残り少ない。「あぁ、こんなとこに来るんじゃなかった」
もしかしたら、俺たち春をむかえられないかもな・・・と酒を飲んでいるとき、誰かが言いました。

「なんとかなるべさ・・・」

北海道の人はのんびりしているとよく言われます。問題を先送りするとでももうしましょうか、
大自然を相手にしてあくせくしてもはじまらない→なるようにしかならない→
なんとかなるべさ、つーことですね。
前向きポジティブでなければ、生きていけなかったのだと思います。
北海道のひとが「大丈夫だ、なんとかなるべさ!」といったら、なんとかなるかもしれないし
ならないかもしれないです。

スミマセン、多分何が言いたいのわからないと思います。私もわかりません。

亜沙美さん、貴典ははっきり言って頼りない・・・スミマセン、でもやっぱり頼りない。
亜沙美さんがシッカリ手綱とムチを持ってビシビシやってください。
たまにはにんじんもあげてやって下さいね。

うまいこと言えずにごめんなさい。
お二人で、暖かい家庭をこの北海道に築いてください、ありがとうございました。
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と言う事を言いたかったのですが、はしょりすぎて、ポカーンだったと思います。

でも、よかった!ほんとよかった!年がいもなくはっちゃけれました。
みんな、おっさんになってたけど、17歳の頃とかわらんもんですね。

おめでとう!

で、お前は結婚しないのかい?つーことでよね・・・

「うん、なんとかなるべさ!!」

阿寒川カヌーくだり [友達]

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昨年につづき、二度目の阿寒川です。
阿寒ネイチャーセンターさんのgaku君とカヌーレベル2のへたれな俺。
乗る前から心臓がバクバクしている・・・「転覆したら助けてくれるっしょ!」と乗船開始。
おおっ~!! いきなり「リアルカリブの海賊」なみの急流。このとき気がつきました!(ピコーン!)
普段の生活で使用している感覚(五感)が、ちょっと非日常な川くだりという場面で妙に冴える。
(こいつ、またへんなことを・・・いいだしたゾ)
3割ぐらい感度が増すとでもいいましょうか・・・普段は3割ぐらいその感覚をセーブしているとでももうしましょうか。
この時、脳内では活発にシナプスが情報のやり取りをする。それを「キモチイイ」と感じているのか・・・自分でも何と言っていいかわかりません。スマセン。

心臓バクバク状態から、リラックス状態へ。(やっぱカヌーはいいなぁ~)
カワセミやアオサギなどの野鳥もいる。(町から近いところにもまだ、いたんだな~)

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途中、ひき立てのコーヒーと手作りビスコッティーをいただく。
「う、うまいっす!」

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カヌーを漕ぎ出しいよいよラストスパート。
一瞬波の振幅が止まり、音が無音に近い状態になった。(なんだったのかな・・・)

下船後、町の図書館で「阿寒川」の歴史なんかを調べたいといっていたgaku君と別れた。
30分後ぐらいでしょうか。

冷やかしに図書館にいく俺。どうせ、官能小説とか「こどもはどこからやってくるの?」
とか読んでニタニタしているかと思いきや、机に資料を広げ真面目に勉強してる・・・
じゃないですか! ゴメンなさい。

我輩は猫である [友達]

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人間たちは我輩のことを「大吉」と呼ぶ。
昨日、我輩の主人の家に客人たちが集まった。どうやら主人の送別会のようだ。
その中で、我輩の事を「みっちゃん」と呼ぶおっさんがいた。
しつこく我輩を触ろうとする。正直うざい。
話を聞くと、死別した猫に瓜二つだと言う。しかし、我輩は「みっちゃん」ではない。
4月から東京生活。阿寒ともお別れだ。おっさんがあまりにしつこいので、最後は愛想を
ふってやった。(おっさん、元気でな・・・)

春は別れの季節です。
ともちゃん、嫌なことがあったら遊びにくればいいべさ!