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バイオマンイエローの死 [ヒトリゴト]

幼少期6歳の頃の記憶。戦隊もので黄色のお姉さんが死んでしまいます・・・
当時衝撃で今でも軽いトラウマ。その映像が見つかりました。

参照 http://www.veoh.com/search/videos/q/Bioman+10

◎感想

・なんかしれんけど、オープニングの歌を口ずさめる・・・
・大人になって見ても映像のクオリティーは高いと思う。
・悪役達が当時本当に怖かったことを思い出した。
・次の回からイエローが弓を撃つお姉さんに代わっていた。
・悪役が「死ね!イエローフォー」とか言ったら駄目だと思う。
・10話の題名が「さよならイエロー」とか幼児には酷です。
・砕石場ロケが多いよね
・殺さなくても、どっかの星に拉致られるとか、石にされるとか方法があったと思う。
・イエローへの攻撃だけ悲鳴だけリアル
・最後、まさに壮絶・・・軽く涙でます

「一人の人間が死んでるねんで!」

しかも、幼児向けの番組でイエローだけ集中攻撃を受けて、袋叩き状態。きっと大人の事情があったのでしょうね・・・

大人になってわかった事。番組のスポンサーの玩具メーカー、幼児向け雑誌の為に、正義と悪に別れお互い相手を全滅させないように、持ちつ持たれつ戦っている。

最後、怪人が大きくなって、こちらも大きいロボット出てきますが、怪人も最初から大きくなって戦うか、こちらも大きくなるなる前にやつけろや!と思うよ、イエローフォーーー

ニポポ in to ザック! [ヒトリゴト]

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友人がザックを買ったそうだ。

感想 「で、でかくね!?あなた女の子ですよ・・・」(モデルは職場の同僚さんのようです、スーツ着てます?)

55ℓだそうだ(因みに私のは35ℓ、日帰り登山なら十分な大きさ)どれぐらい大ききかよくタバコを置いて対比したりしますが、この人何を思ったか、ニポポ(北海道お土産)をザックにしかも2セットも!(一体、1.5ℓのペットボトルぐらいの大きさ)

こんなことしたら、ONK(全国ニポポ協会)からクレームがきますよ!

ザックからニポポさんがコンニチワしていたら、多分彼女です。声をかけずに、静かにその場所をはなれましょう。

カキとツブとハウス [ヒトリゴト]

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ハウスにビニールを張りました。中の気温は30度近い。何うえるべか・・・

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カキとツブを頂いた。しょうゆを2、3滴。天然の食材にかなわんなぁ~
ツブは引っこ抜くとき中の汁が爆発するので注意が必要です、後あぶらみは食べれません!

Q46 [ヒトリゴト]

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シヴィライゼーション好きにはたまりません・・・

でじゃぶ [ヒトリゴト]



【映像は記事に関係ありません】

「あっ、、くるくる・・・じわーーーー」(頻尿ではありません)

「この場面、前にもあった気がする!」みたいな体験ってありませんか?
時間って常に未来へと流れていることになっていますが、未来へ流れる量と同じだけ過去へも流れていると思うのです。(自分でも何をいっているのかわかりません、気にしないでください)

はじめての体験が小学生の低学年頃でした。父が運転する車が坂道へとさしかかりました。車内には父と私と妹の3人。突然じわ~っときて、妹が飲んでいたジュースをこぼすのですが、坂道にさしかかった時に、今のタイムラインと同時進行もしくは若干早く、あっ、ジュースこぼすなっとわかって、実際にこぼして、その後父が怒る場面を予知?できたのです。その他にもあるのですが忘れてしまいました。

その「あっ、、くるくる・・・じわーーーー」が最近もありまして、時間にして3秒もなかったのですが・・・

狭い部屋に長い机があって、複数のパソコンを操作している人々を少し離れた場所から眺めている俺。特に何もおきなかったのですが、その瞬間だけ妙にゆっくりなんです。

だからどうした!と言わないで下さい。ただそんな場面が2、3日前にありました。

さて、ドラゴンボールの話にもどりますが、トランクスが未来からやってきました。
番組中に「未来を変える戦いが始まる」といフレーズがありました。すごく、いいコピーじゃないですか鳥山さん!
さっそくパクらせてもらいます。

「時間を取り戻す戦いが始まる!」

寝付けないとき、『時間』について考えるか、ジャンボ宝くじが当選した事なんかを考えていると、自然と寝ています。お勧めです。ありがとうございました。


ガガ神 [ヒトリゴト]

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【イラストに悪意はありません】

パフュームさんがでると言う事で、ミュージックステーションを録画しておいた・・・
早送りで再生していると、画面にチラチラなにやらとてつもないオーラを発する人が出ていることに気がつく。
吹石一恵さん?マリリンモンローさん?いや違う、全身黒ずくめで、悪魔いや、クワガタみたいなアーマを身にまとっている。

何もんだ!!

そうこうしていると、パフュームさんが終った、中々のパフォーマンス、3Dメガネガールを引き連れていればなお良かった。

しかし気になる、あのクワガタ女・・・説明では、全世界で記録的なトップミュージシャンの「レディーガガさん」という人らしい。あのマイケルジャクソンさんやオバマさんもべた褒めする程のアーティストのようだ。

レディーガガの攻撃!  テテテテテテテテテテテテレフォン♪

タモさん「身をかわし、様子をみている」 浜さん「奥歯をガタガタして震えている」 ジャニーズさん「息をしていない」
パフュームさん「2800のダメージ、カウンター攻撃300のダメージをあたえた」 柴崎さん「息をしていない」

ラスボスじゃん!途中で変身するし・・何でラスボス日本のテレビにでてるの!?



追記 先日の神戸での公演だそうです!これはイキテー
    3:00頃からラストへの流れ、振動、撮影のボケで光の衣に身をまとった(流体金属ぽい)悪魔か天使か、
    まさにこの世に舞い降りたガガ神!
   
    この人のすごいところは、ライブのカメラ、ビデオ撮影は原則自由であるそうだ。通常であれば
    ライブDVD販売の二次利用で二度儲けようと考えるのが普通だが、撮影可能にするこで、
    ユーチューブやブログなどにアップロードされた無料で視聴可能な映像が、全世界に莫大な広告効果を発揮する。
    まったく興味のなかった層への広告効果といったら、計り知れない。(下手なプロモーションに費用を使うより)
    よく言う、「損して、特とれ」いや~わかっていらっしゃますねガガさん。
    (この方法は、ある一定以上のパフォーマンスを持った人にかぎられるかもしれない)

    また名もなき若手のデザイナーや、振り付け士を躊躇なく起用するところだ。
    その分野でのトップランナーを起用すれば早いのだろうが、自らがそうしてきたように、常に打たれる杭で
    いなければない。普通、時がたつと同時に安定を求めるもの、しかし常に攻撃的なガガさんでい続けるか
    ぎり彼女の活躍は続くであろう・・・(お前は評論家か?)しかもなかなか腰の低いかたらしい。



結論、なんでもそうですが、若い奴になんでもやらせてみるべきです。私達の世代は、無条件に先人達の負の遺産をしょわされているわけです。これからの人間にもっと機会(チャンス)があるよう、一定程度までがんばった世代の人は潔く後任に席をゆずるべきだ。

くだらない、、社長、あと2回ですよ・・・早く雪山遭難ロケにいった方が・・・そうなん?


不自然なガールズ [ヒトリゴト]



昨晩10回ぐらい連続で見てから眠りについた。
大木凡人さんと、片桐はいりさんのくねくね軍団が永遠と追っかけてくる悪夢・・・寝汗ぐっしょりでした。嘘です。

いや~近年まれにみる最高のプロモーションビデオではないでししょうか!
歌う人、歌をつくる人、映像監督、振り付けの方の見事なシナジー効果。プロの仕事ですね。

よし、くねくねダンスの練習だ!(あと3回!)

追記 録画しておいたNHK ワンダーワンダーの「冬季谷川岳 一ノ倉沢滝沢第三スラブ」のアイスクライミングを今見終わりました。常に雪崩がおきる沢を1.000m近くアイゼンとピッケルで登っていくのですが、、、
危ないよ!!死んでしまうよ!!このヘンタイ野郎!!見ていて背中がゾクゾク、身震いがとまらない。

これもまさにプロの仕事。
前世がマトリョーシカで、来世の予定がタンチョウなので、人間のうちにやっておくべきだ!(やりません)

Be Tikubi [ヒトリゴト]






編集部 「あの、タクシードライバー日記2(北海道統一編)なんですけど、あと5回で打ち切ります・・・、最近全然統一する気ないでしょ、、、変な漫画のレビューだったり、鳥の写真だったり、畑やったり、フリーザリスペクトだったり、しまいにはビーチクビ、ビーチクビー今夜は♪・・・とかわけわからんし」

まつお 「ちょっとまって下さいよ~、さすがにあと5回で北海道統一は無理です、あと10年いや、あと5年書かせてもらえませんかね」「色々な伏線を回収できていないんです、井戸掘ってドラム缶風呂つくるとか、モーパラ飛行場にするとか、天空の大雪山編とか・・・」


編集部 「むりっすね!そこですよ、そこ、全然タクシーの事関係ないじゃないですか!確かまだ山に雪ありましたよね・・・あと5回で統一無理なら、遭難して夢半ばで、この世を去ったまつおということでいいじゃないですか・・・」

まつお 「そ、遭難ですか、、、クレープ屋さんとかやってみたかったですぅ・・・あと4回!」

ナチュラルに明鏡止水 [ヒトリゴト]



やばい、空気が変わった・・・もしかして時間が止まったのか・・・
私が発する熱や呼吸、心臓の鼓動全てがこの場所に相応しくない。
すぐに精神の安定を保ち、この場の雰囲気に同化を試みるがダメだ。

う、う、う、「チャンプルチーン!」(意味がわからないし、ただ言いたかっただけだろ・・・)


大門社長 [ヒトリゴト]



不毛地帯も来週で最終回です。戦後の復興期にいち繊維問屋だった近畿商事が、国際的総合商社へと発展していく架空の物語。(伊藤忠がモデルとか)
ドラマの中では、政治家と企業の癒着、企業間の凄まじい駆け引き、それを織り成す人間模様、さまざまな工作などけっこうドロドロです、ハイ。

そんなドロドロのドラマですが、唯一の救いがエンディングで大門社長自ら歌う、ドスの効いたずぶとい声のブルース?にいつもココロを洗われます。これぞまさに大門!(歌は外人だと思う)

この大門社長のすごいところは、部下を信頼し仕事を任せるところだ(大門さんは社長室でたばこをぷかぷか)
私の会社は2社あわせて13人の従業員がいます(野球チームができます、皆さん初老をお迎えですが・・)
現在、父と私の2人の社長によるワンマン的経営ですが、来年度から私が両社を担当します。課題は山積。いかに組織化を図るかが、今後大門社長になれるか、なれないかの境目だと思います。(平日の昼間にブログを更新している時点で、すでに大門・・・)

コピペですが・・・考えさせられます。バリバリ働きたい気持ち半分、そうでない気持ち半分。う~ん、どうするべか。

メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。
メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。
その魚はなんとも生きがいい。それを見たアメリカ人旅行者は、

「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」 と尋ねた。

すると漁師は

「そんなに長い時間じゃないよ」
と答えた。旅行者が

「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」
と言うと、
漁師は、自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。

「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」
と旅行者が聞くと、漁師は、

「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。 夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」

すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。

「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、漁をするべきだ。 それであまった魚は売る。
お金が貯まったら大きな漁船を買う。そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。
その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。やがて大漁船団ができるまでね。
そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。
自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。
その頃にはきみはこのちっぽけな村を出てメキソコシティに引っ越し、
ロサンゼルス、ニューヨークへと進出していくだろう。
きみはマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」

漁師は尋ねた。

「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」

「二〇年、いやおそらく二五年でそこまでいくね」

「それからどうなるの」

「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」
と旅行者はにんまりと笑い、

「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」

「それで?」

「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、
日が高くなるまでゆっくり寝て、 日中は釣りをしたり、
子どもと遊んだり、奥さんとシエスタして過ごして、
夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、
歌をうたって過ごすんだ。 どうだい。すばらしいだろう」